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Atelier Français​ フランス語の音の基礎 【子音】

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この回では一つ一つのフランス語の子音の音を正しく出すための方法を学び、正しい音を確認して、発声しながら習得を目指して練習していきます。

  • 8,000円
  • オンラインワークショップ

サービス内容

このワークショップではフランス語の音の仕組みについて取り上げます。 どうやってフランス語をそもそも発音するのかについて詳しく取り上げます。 ただ単に、いつも日本語を話すように発声する(音読する)、発音するのではそれはフランス語を日本語を話す時に話す方法で発音しているのであって、フランス語の発音をしているわけではありません。したがって、違う音が出ている事になります。 学校で初めて英語を学習した時、発音についてどのように習いましたか? 英語にもフランス語同様英語の発音の仕方がありますが、その方法を皆さんは習いましたか? 学んだことがありますか?  Alphabetには音があります。それぞれ音の出し方があります。その音の出し方がそれぞれの音の基本となっています。 その各音をつなげて、一つの単語となり、表現となり、文になっていきます。 フランス語の子音の音は、日本語の発声方法とは異なります。 英語とも異なります。 子音単体の音の出し方も違えば、もっと大きな違いは、フランス語は子音は母音と一緒に常に発音するわけではないとゆうことです。 日本語は子音は母音と一緒に発音しますので、音節の作り方(音の長さ)もしたがって変わってきます。 音節は音のリズムを作る重要な要素です。 音節の数は全体のリズム、つまり「自然さ」につながりますので、これを間違えていると不自然な響きになるのです。 フランス語をスラスラ波を打つように話せない理由は、音節が狂ってしまっていることが理由の一つかもしれません。 または音節が狂っていることも気がついていないかもしれません。 日本語の子音の出し方で発声していると、どうしてもフランス語では狂いが生じてしまいます。 フランス語らしいリズムを刻むことはできなくなってしまいます。 この回では一つ一つのフランス語の子音の音を出すための方法を学び、理解し、発声していきながら、音の出し方を確認していきます。 最小開催人数:1名(1名での開催の場合は開催時間は2時間程となります。) 最大参加人数:6名(2名以上での開催の場合は開催時間は2時間半程度で多少前後します。) ワークショプの後は、1人でも復習できるワークショップで使用する資料をワークショップ後に共有させていただきますので、ご自分で習得につなげていただくことができます。


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